コロナ時代の新型星空案内(電子機器の利用)(その3)

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はじめに
モソモソと進んできましたが、 コロナ時代の新型星空案内「その3」がスタートです。 春の実施に向けて進みましょう。
方針


(補足) 普及することを優先します。
たとえば、星空案内人講座の受講生がやりたいなと思った時に全員ができるようにする。
(機材にお金をかければ実現できることはまあわかっているわけです。 いかにお金や手間を節約できて実践する人が増えるかがこのプロジェクトの成功のキーになるでしょう。)


タイプ1:夜空をディスプレイして星空案内 (実践コーナこちら)

星空を電子機器で撮影しディスプレイして説明することを考えました。 これでソーシャルディスタンスを大きく取れるという作戦です。
うまくいけば 、 肉眼で見るよりも暗い星までディスプレイでき、 案内の幅が広がるという期待があります。
    では、実施のコーナーへ


タイプ2:望遠鏡で見たものをディスプレイしてみせる星空案内 (実践コーナこちら)

目からの感染を阻止し、望遠鏡に触れることによる感染を起こさない方法を考えます。
うまくいけば 、 「覗く」ことがうまくできない小さなお子様にもみてもらえ、 目があまりよく見えないと遠慮がちな方にも見てもらえるという期待があります。
    では、実施のコーナーへ

タイプ0:とにかくやってみました、考えてみましたのコーナー

とにかくいろいろやってみる、考えてみることは、何か新しいものを産むためには必須ですよね。
    では、やってみました、考えてみましたの報告のコーナーへ


ここから下は実践例です。さてこれらをどう活用していくか?


タイプ1:夜空をディスプレイして星空案内実践例







タイプ2:望遠鏡で見たものをディスプレイしてみせる星空案内の実践例


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